ご挨拶
いよいよ21世紀、これからの日本の将来はどう変化していくのだろうか。18歳で人生設計の選択を考えている高校生のみなさんに、自信と誇りを持って専門学校への入学を歓迎し、責任を持って皆さんの将来の夢を実現するために協力いたします。
私たち(専門学校)は常に社会の動向(ニーズ) と世界情勢や経済政策など将来をにらみながら即座に対応できる教育を実践しているのです。 特に、本校は少人数制のクラス・徹底した実践教育で、即戦力として活躍できる人材育成に情熱を注いでおり、さらに社会人としての常識やマナーなどの教育はもちろんのこと、グローバルな視野を持ち、どのような環境にもフレキシブルに対応できる教育カリキュラムと明るく効率性を重視した教室、最先端のコンピュータ設備、熱意あふれる専任講師などの企業のスペシャリストを目指す皆さんが思いっきり学べる理想的な教育環境も整えています。
どうか皆さんも目的意識をしっかり持って、本校の扉をたたいて下さい。皆さんと会える日を楽しみにお待ちしています。

専門学校 日経ビジネス 学校長 島袋永伸
本校の社会的使命
日経ビジネスの社会的使命は、「夢」、「感動」、「感謝」の心を育み、沖縄の未来を担う人材を輩出することです。
本校の理想像
- 学生に対して:自分の可能性を信じ努力することで夢を叶えることが出来る専門学校
- 保護者に対して:日経ビジネスに預けた子供が真剣に努力し、自己成長していく姿が実感できる専門学校
- 企業に対して:「人材なら日経」、技能、仕事に対するやる気、コミュニケーション能力において抜群な人材を育成していると評価される専門学校
- 職員に対して:日経ビジネスの職員であることに誇りを持ち、生きがい、働きがいを感じながら、心身ともに満足でき自己成長が図れる職場
学校沿革
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昭和61年7月 |
沖縄市安慶田に日経ビジネス学院を創立。 |
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昭和62年3月 |
沖縄県知事認可校となる。 |
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昭和63年12月 |
専門学校の認可に伴い専門学校日経ビジネス工学院に改称する。 |
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平成元年4月 |
コンピュータ機器の設備充実の為、沖縄市室川へ校舎移転。 |
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平成2年3月 |
医療福祉ビジネス科増設に伴い校舎増築及び駐車場拡張工事。 |
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平成3年4月 |
那覇市泊に姉妹校那覇日経ビジネス工学院を開校。 |
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平成8年5月 |
愛知産業大学短期大学併修制度導入。 |
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平成9年4月 |
マルチメディア・ネットワーク活用に対応できる人材育成のためインターネット導入。 |
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平成9年4月 |
アジア総合ビジネス科を新設。 |
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平成13年4月 |
オフィスビジネス科を新設。 |
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平成15年8月 |
那覇日経ビジネス工学院新校舎完成。 |
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平成16年4月 |
海外留学振興会(ロサンゼルス在)提携。海外ホームステイ事業展開。 |
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平成17年2月 |
海外語学留学提携校調印式 (ロサンゼルス) |
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平成17年2月 |
海外大学進学の為、スタディグループ提携校調印式(オーストラリア) |
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平成17年4月 |
英米語学留学科を新設 |
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平成18年4月 |
日経ビジネス工学院にエステティックビジネス科を新設。 |
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平成18年4月 |
沖縄市諸見里に専門学校日経ビジネスを開校。 |
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平成18年10月 |
日本初。オーストラリア国立大学との調印提携(Curtin University of Technology) |
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平成18年12月 |
AEA日本エステティック業協会認定 |
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平成19年2月 |
日本初。オーストラリア国立大学との調印提携(Edith Cowan University) |
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平成19年7月 |
海外留学サポート業務提携(株式会社サクシーオ) |
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平成19年12月 |
海外語学留学提携校調印式。パシフィックゲートウェイグループ(カナダ在) |
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平成20年2月 |
カナダ・ブリティッシュコロンビア州立大学提携調印(British Columbia Institute of Technology) |
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