☆厳しい世の中
沖縄タイムス社の記事に
「大卒内定率17% 過去最低」という見出しが目につきました。

沖縄タイムス(12月19日)より転載
来春の新規大卒者の就職内定率が、17%で調査開始依頼最低の数字とのこと。
沖縄労働局は「求人数が増えず、内定者が伸び悩んでいる。求人ののびしろがない」と厳しい現状を指摘しているそうです。
隣の記事には高卒者の就職状況があり、36%でこちらも厳しい状況だということです。

日経の3月卒業予定の就職状況はというと
175名中132名が就職内定を勝ち取り12/21日現在就職率75.4%です。
専門学校の中でもかなり健闘しています。
残念ながらまだ内定を勝ち取っていない学生に対しても、卒業までに内定を勝ち取れるよう、日経はバックアップしています。
厳しい世の中だからこそ私たち日経は、学生の「夢を実現する」ことにこれからも精いっぱい頑張っていきます。

