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合格対策

NIKKEIだからできる、8つの合格対策

二次の面接試験も
徹底サポート。


個人面接や集団討論、プレゼンテーションの実地演習などを数多く行い、面接試験で自分の考えなどがしっかり伝えられるように導きます。

効率のいい勉強法を
専門家から学ぶ。


公務員試験研究センターの講師を招いて、公務員試験の内容の理解や、効率のいい勉強法を獲得するための集中ガイダンスを実施しています。

夢の実現へ向けて
情報収集力を養う。


仕事を具体的に理解する「職種研究」や活躍中の卒業生と対話する「語やびら」を通して、公務員という仕事についての最新情報を収集していきます。

合格体験談話会で
ヤル気に火がつく。


公務員試験に見事合格して夢をかなえた先輩たちが、必勝の勉強術を直伝します。試験にのぞむ不安や悩みを解決してヤル気を高めます。

合格後も見据えて
資格取得も支援。


公務員合格後のキャリア形成も視野に入れて、資格取得をサポートしています。さまざまな検定試験対策を基礎からしっかり学びます。

つまづきや疑問は
その場で解決。


公務員試験の学習を支援するチューターが常駐し、つまづきや疑問はその場で解決します。自習室も夜間まで開放し、学習する環境を整えています。

模擬試験で
本番力を積み上げる。


過去問題や模擬試験に数多く取り組み、得点力を鍛えます。公務員試験の本番で実力を最大限に発揮できる自信を積み上げていきます。

オリジナルの教材で
効率よく学ぶ。


中学・高校学習の基礎から公務員試験の本番に即した対策まで、一人ひとりにあった効率のいい取り組みで進めていくから安心です。

知りたい!教えて! 公務員ビジネス科Q&A

Q1.「NIKKEIは厳しい」って聞きますが本当ですか?

A.
「厳しい指導」をするのは、公務員として社会に出た時に胸を張って仕事をしてもらうため。たとえば状況に応じた言葉づかいや、正しい挨拶の仕方、人との約束や時間を守ることの大切さなどです。
勉強面ではもちろん、難しい公務員試験をクリアするために講師陣がしっかりとサポートします。
「みんなに公務員になってほしい!」という熱意があるからこそ厳しくするんです。
そして、悩みも不安も全部受け止める覚悟も、講師たちにはありますよ。ぜひNIKKEIの公務員ビジネス科で一緒に頑張りましょう。

Q2.高校・専門卒と大学卒で公務員をめざすのは何が違うの?

A.
試験の難易度や競争倍率が異なります。大学卒試験には教養試験に加え「専門科目試験」がありますが高校・専門卒の試験にはありません。

Q3.複数の職種の公務員試験を受験できますか?

A.
試験日が異なれば受験可能です。県外受験も含めると、1年で6~7種類の公務員試験を受験する学生もいます。ただ市町村試験は同一試験日で設定されている事も多いため、第一志望に絞って受験する必要があります。

Q4.学力に不安があります。授業についていけるでしょうか?

A.
中学生の基礎レベルから見直していく補講や課題を準備しています。「商業(工業)高校で教養科目の授業がなかった」「高校時代部活に専念して、ほとんど勉強していない」そんな学生にも「理解するまで」徹底的にサポートします。

Q5.NIKKEIでは公務員試験対策の勉強だけをしているのですか?

A.
公務員試験対策以外にも、社会人として必要なスキル、Excel、簿記、ビジネスマナーなどをしっかりと学習します。
専門知識だけでなく、必要不可欠な実務能力まで磨き高めるのがNIKKEI。「公務員になってから」を大切に考えます。

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